ゆるゆる、でもちゃんと生きてる

当たらなくても楽しい。私が懸賞で心がけている3つのこと

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趣味として、まっさきに声を高々と上げられるのは、懸賞です。                               

懸賞にコツコツ応募するのが大好きで、忘れたころに突然届く当選品。                             箱を見ながら「え、何頼んだっけ?」と考えて、開けた瞬間に「あ、応募したやつだ!」と                    気づくあのワクワク感がたまりません。

当たらないことのほうが多いと分かっていても、つい応募してしまう。                             なかなかやめられない楽しさと、ちょっとした中毒性(?)もあります。

そんな私ですが、懸賞を長く楽しく続けるために、いくつか大切にしていることをまとめました!

① ひとつのキャンペーンに応募するのは1〜3口まで。
たくさん出せば当たる気がしてしまいますが、無理はしません。                                応募しすぎると作業が負担になってしまい、楽しくなくなるので、                               「これくらいなら気楽にできるかな?」と思える範囲にしています。                              負担なく、コツコツ、長ーーーく続けることが一番いいかなと思っています。

② ハガキのデコ作業は無理しない!
ハガキをデコって応募するのも好きですが、毎回気合いを入れる必要はないと思っています。                     気分が乗らない日は、必要事項だけ書いてシンプルに応募。                                    それでも当たるときは当たると思っています。懸賞は義務ではなく、あくまで趣味なので、                         楽しめなくなってしまったら本末転倒です。

③ 応募しない日があってもいい!
忙しい日や疲れている日は、思いきってお休みします。「今日はやらない」「今週はお休み」そんな日があっても大丈夫。       無理に続けるよりも、やりたくなったときにまた戻ってくるほうが、結果的に長く楽しめると感じています。

懸賞は、当たる・当たらないだけでなく、応募する時間そのものを楽しむもの。
「これが当たったらうれしいな」「届いたらどう使おうかな」と、ワクワクドキドキする時間も大切にしています。

これからも、自分のペースでのんびりと続けていきたいと思います。

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